限定モデルやフルチューンにも差が出る!!

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    それ以来、すっかり国産スノーボードの虜です。

    SHOP限定のグラフィックの商品や、

    フルチューンナップにも興味が湧いてきました。



    最近はやりのVサーモ

    (ワックスをタンクに入れて減圧と加圧でしみこませるマシン)

    も、国産スノーボードのように

    滑走面がきめ細かい商品にすることで

    より効果があることも知りました。



    激安商品や、ネットやオークションで安くてラッキー!

    と思って買ったけど、いまいち乗りにくいから、

    来年また買い直す・・・。

    これでは、2度買いになり、

    余計にお金と時間を使う事になります。


    「安物買いの銭失い」と昔の人はよく言ったもので、

    自分にあった最適なスノーボードに出会えれば、

    もっと楽しいスノーボードライフが待っているのです。

    この気持ちが、ひとりでも多くの人に伝わればと思い、

    この国産スノーボードブランド一覧サイトを作成しました。







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    国産スノーボードへのこだわり

    http://snowboard.whitesnow.jp/japanesesnowboardbrands.html

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    国産スノーボードを買うときの注意点

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      初めてスノーボードを買うのであれば、

      値段の問題はある程度仕方が無いと思います。

      量販店の3点セットでもいいともいます。

      一年やってみて、大好きだと思えば

      翌年にでも真剣に選べばいいと思います。


      最初から自分にあった板に出会うことは難しいでしょう。

      もちろん、国産スノーボードでも、

      初心者向けのスノーボードは販売していますが、

      海外製に比べるとお値段が少々割高になります。


      もちろん、その数万円の差で、勉強代と思う人もいれば、

      数年使うのだから、初心者に適している

      スノーボードを選ぶのもいい選択だと思います。


      結論としては、うまくなりたいのであれば、

      多少の金額の差を気にしてはいけないと思います。



      スノーボードが日用品のように1万円とか買えるなら

      買い間違えても、買い直せばいいと思いますが、

      安い買い物ではないからこそ、自分がスキルアップできて、

      滑りに行ったときに少しでも楽しくスノーボードができる

      スノーボードを買うことが重要だと私は考えています。


      私自身、初めて買ったのは、ムラサキスポーツ3点セットですし、

      翌年には大きな催事場での激安セットでした。

      しかし、ある程度滑れるようになってから、

      友達に国産スノーボードを借りたときの

      滑走性の違いに驚きました。


      たかが数万円だけど、その数万円の違いで、

      こんなにも乗りやすさが違うのかと。。。

      ほんとうにいい勉強代でした。






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      国産スノーボードの値段

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        海外製のスノーボードよりも、やや割高には感じますが、

        品質を比べますと、

        現在では海外製品を上回る商品が多くなりました。



        これは、日本人の勤勉で、

        よりよいものを作ろうという心意気かと思います。


        もちろん、

        海外製のスノーボードを否定するつもりは全くありません。

        むしろ、

        スノーボードはスポーツと考えていらっしゃる方も

        いるかと思いますが、 私自身は「あそび」だと思います。



        フリーランをしたり、パークで遊んだり、

        バックカントリーで遊んだり、

        競技としている方もいらっしゃいます。



        ですから、

        好きなライダーさんと同じスノーボードを

        買うのもいいと思いますし、

        もっとうまくなりたいと思って、

        しっかりとした品質で自分にあったスノーボードを

        探す人もいていいと思います。




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        国産スノーボードは日本人向けに開発

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          国産スノーボードは、

          日本の雪質と日本人の背格好に合わせて設計したために、

          非常によくすべり、乗りやすいことです。


          もちろん、

          海外製のスノーボードでも高品質のものもありますが、

          日本の湿った雪質に対応するために、

          高品質できめ細かい滑走面を使用している商品があります。


          いわゆる滑走面の番数。

          ISO7200などがきめ細かさの度合いです。


          また、体重が軽く足の小さなレディースボーダのために、

          ウエスト幅を狭くした商品を開発しています。


          海外製のスノーボードでも

          女性向けのものはたくさんありますが、

          ウエスト幅が太い商品では、

          ターンがしづらくなってしまうのです。


          ましてや、脚力がすくない女の子が

          太くて硬いレディースボードになったら、

          スノーボード自体嫌いになってしまうかもしれません。






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          国産スノーボードは高品質

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            国産スノーボードの一番のメリットは、高品質。

            スノーボードショップに行って、

            スノーボードの滑走面を見せてもらってください。


            novemberやscooterといった小賀坂製のスノーボードの滑走面は、

            コンベックス形状と言って船底のようになっています。

            これは、エッジが不意に引っかかることなく、

            快適に滑ることができる最適な形状です。


            逆の形状をしたコンケーブ形状の物。

            つまり滑走面の中央が高く、

            エッジが垂れてしまっているスノーボードでは、

            逆エッジで転びやすくなってしまい、怪我の原因にもなります。


            初心者が転びやすいのは単にバランスが悪いからではなく、

            板そのものに問題がある場合もあるのです。







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            国産スノーボードの逆襲

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              1998年日本の長野県で行われた冬季オリンピックに、

              ハーフパイプなどの競技が正式種目となり、

              スノーボードが一般の方へも普及しました。


              この21世紀になろうとする頃には、

              国産スノーボードブランドが毎年いくつも生まれていく

              加速期になりました。


              スノーボードの専門学校が開設されたり、

              世界最大の屋内スキー場SSAWS(ザウス)など、

              スノーボードをする機会が増えてきたのです。


              海外製のかっこいいスノーボードブランドは、

              有名なライダーやメディアの露出により

              一段と人気を博していましたが、

              海外の乾燥した雪質では問題なかったのですが、

              日本の湿った雪では滑走性能がいまいちだったのです。


              これに対抗すべく、国産スノーボードメーカーは

              車や携帯電話のように二番煎じを得意とするお家芸の登場です。


              品質を重視し、スノーボード本来の性能を高めていくようになりました。





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              海外スノーボードブランドの台頭

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                私のスノーボード歴は15年を超えましたが、

                始めた当初は高校生でした。

                当時の販売しているお店は、アルペンやビクトリア、

                ムラサキスポーツなどの大型量販店や一部のサーフショップ

                が冬だけ販売していました。

                今でこそインターネットや雑誌・DVDなども数多く発行され、

                誰でも簡単に検索ができるようになりましたが、

                当時は、商品に関する情報も少なく、

                また滑走可能なゲレンデも少なかったのを覚えています。



                その頃、国産スノーボードというものはもちろんありましたが、

                なにせ販売しているお店が少ないことで市場に出回っている数は

                少なく、あまり見かけることができませんでした。

                また、当時はテリエ・ハーコンセンなどといった有名な

                ライダーは全て海外勢が多かったことも影響し、海外からの

                輸入商品がスノーボード市場を独占していました。

                BURTON(バートン)を筆頭に、SIMS(シムス)、

                MORROW(モロー)、SANTACRUZ(サンタクルズ)

                など、made in USAが かっこいいとされ、

                なかなか国産スノーボードを買おうといった気持ちにも

                なれませんでした。 海外のかっこいいライダー達を見て

                スノーボードを始めた世代に、

                「日本のスキー屋さんが作ったスノボーなんて、なんかださい」

                という感情もありました。




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                スノーボードの歴史

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                  スノーボードは、1960年から1970年にかけてアメリカで生

                  まれたスポーツです。 もちろん、スノーボードという名前

                  が付く前は、スナーファーやスキーボード、スノーサーフィン

                  といった名称でしたが、 市民権を得ていたわけではないので、

                  当時はそんなに根付いてはいませんでした。



                  そもそも、スノーボードの名前が付く前からあった物といえば、

                  サーフィンやスケートボード。 実は、この横乗りの遊びが

                  スノーボードの生みの親です。

                  トリックやスタイルは、常にスケートボードなどから派生し

                  たものが多いのです。 ですから、スノーボードと同じ技が

                  スケートボードでもあるのではなく、その逆なのです。



                  スケートボードは値段的にもスノーボードに比べて安く、

                  街中で簡単にできる気軽さはあったのですが、 まずは

                  オーリーができなくては、次のトリックにたどり着けません。

                  しかし、そのオーリーが難しく、

                  ギターでコードを覚えられないかのように諦める人も

                  多かったのではないでしょうか。

                  それに対して、スノーボードはブーツとスノーボードが装着

                  できるビンディングのおかげで簡単に自分の意図した動きを

                  してくれました。

                  初めて滑りに行った日になんとか立つことができ、木の葉

                  落とし程度に滑れるようにはなれる人も多かったでしょう。

                  それまでの日本の冬の過ごし方といえば、ユーミンの

                  「私をスキーに連れてって!」の映画の影響もあり

                  スキーブームでしたが、アルペンのCMで一躍有名になった

                  広瀬香美のロマンスの神様の流れる苗場のゲレンデでスキーに

                  変わる新しいウインタースポーツとして、

                  男女問わず人気となりました。

                  また、日本で流行したのが1990年代のバブル期という

                  こともあり、苗場のリゾートマンションを別荘がわりに

                  バンバンと売れている時代でした。うらやましぃ(^_^;)



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